⛔ TVPR提案の規律(必読)
キー局ゴールデンを主提案に置かない。◎主提案=専門誌/BS/地方局/ラジオ/経済オンライン(85%)/○副提案=朝特集/夕方ローカル(50-70%)/△アップサイド=キー局ゴールデン/朝夜ニュース(10-30%・「狙う」枠)。コンペ/非コンペ問わず共通。
5局運用 全体像 v7 / 2026-05-17(日)
年間GAP 2.19億のうち 1.7億を 5/18-8/7(59営業日・12週)で取り返す / 3率(与件化率・受注率・継続率)を引き上げるのが骨格 / SF実数 2026-05-17 8:55 スナップ
v7変更:①CH02-B「収支ファネル」追加(与件→受注→入金→粗利→着地予測) ②CH12「運用基盤統合」追加(ダッシュボードv2/Notion統合/メンバー管理基盤/月次レポーティング)
年間GAP(残)
¥219.2M
2.19億(SF実数 5/17)
★ 取り返し目標
¥170M
5/18-8/7(59営業日・12週)
週次面会
43件/週
単価150万/与件化65%/受注33%(目標)で逆算
① 与件化率
65% 現状
戦略方針 ①② × 装置(attack-list + foresight)
② 受注率
33% 目標
SF実数 28.2% → 目標 33%:勝てるゲームプラン(関がAIハブを全体マネージ)×勝てるメンバー(与件化〇人材に商談を集中)で引き上げ
③ 継続率
数値は 体制及び意識の課題①で「低い」と指摘
戦略方針 ④ × Bルート(既存深耕・過去取引・失注先)
骨格 — 1.7億を取り返すためにやる3点
1.7億は「面会43件/週」を回す量で取りに行くと同時に、3率(与件化率・受注率・継続率)を引き上げて取りに行く。マテリアル独自開発の装置(attack-list/foresight)は3率を上げるための装置として位置付ける。
活動期間・前提(関の元テキストより/MAIOS下期シミュ5/15版と整合)
通期予算 FY
¥484.11M
受注済 FY
¥264.91M
通期GAP(残)
¥219.2M
★ 取り返し目標
¥170M
★ 数字ダッシュボード(朝8:30 SF自動更新・常に最新が正本)
↑ このダッシュボードが正本。上の固定数字は5/17朝のスナップ。全画面で開く
数字定義:FY26(2025-09〜2026-08)/CloseDate基準/Owner.Name != '馬場 亮平'除外/厳格=受注+締め請求のみ(5/17 8:55 スナップ・dashboard.html 自動更新)
グループ別 通期GAP(SF実数)
| グループ | 通期予算 | 受注済 | GAP | 受注率 |
|---|---|---|---|---|
| 5_1 | ¥77.68M | ¥57.90M | ¥19.78M | 26.6% |
| 5_2 | ¥157.07M | ¥95.05M | ¥62.02M | 41.7% |
| 5_3 | ¥132.49M | ¥67.07M | ¥65.42M | 21.7% |
| 5_4 | ¥116.87M | ¥44.89M | ¥71.98M | 30.9% |
| 5局計 | ¥484.11M | ¥264.91M | ¥219.20M | 28.2% |
リードソース別 受注率
| リピート | 44.9% |
| リファラル | 38.0% |
| マーケ流入 | 18.6% |
| 新規営業 | 13.0% |
| 代理店紹介 | 0.0% |
※ 継続率は数値非公開だが、関の元テキスト「顧客の継続率の低さ」と整合(リピート受注率は高いがリピート絶対数が少ない可能性)
レバー3分解
| ① TVPR未OA消化 | ¥18.4M |
| ② 既存見込(進行中) | ¥13.1M |
| ③ 獲得見込(新規必要) | ¥187.7M |
| 合計 | ¥219.2M |
★ 週次プロセス管理:既存見込の確度を100%へ引き上げる(本丸 = テレビPR未OA)
既存見込全体(確度引き上げ対象)
¥5,500万 / 532件 ※ 内訳はほとんどテレビPR
★ うち最優先・即押し込み
¥1,800万 (テレビPR未OA)
関の指示:既存見込¥5,500万を分解すると、ほとんどがテレビPR系。本丸はテレビPR未OAの¥1,800万を前に進められるか。これを確度100%(オンエア完了→売上計上)に持っていくのが最優先の施策。
運用:①テレビPR未OA¥1,800万を週次で何件OA化したかをトラッキング ②残り既存見込(テレビPR系を含む)の確度を1段ずつ上げる週次レビュー ③5_3集中18件は石井+関で個別マネジ
1.7億取り返しを「数字の動き」で日次追跡するための5段ファネル。SF実数とNotion案件管理DBを連携し、ダッシュボードv2 Block Dで表示する。
| 段階 | 定義 | データソース | 直近値(5/17) |
|---|---|---|---|
| ① 与件登録 | 進行中 (与件合意・提案中・内示済・条件交渉) のGM想定値 | SF | — 実装後 |
| ② 受注確定 | 受注/締め請求のGM合計 | SF(既存 won.FY) | ¥264.91M |
| ③ 入金済 | 締め請求 ∧ 入金日 ≤ today | SF | — 実装後 |
| ④ 粗利確定 | ③ × 粗利率(案件タイプ別) | SF+係数 | — 実装後 |
| ⑤ FY着地予測 | ② + 進行中×確度 + 獲得見込(局長手入力) | SF | — 実装後 |
転換率A:与件→受注
= 受注率の本体。v7目標33%(実数28.2%)。Notion案件管理DBの商談フェーズ遷移ログから算出
転換率B:受注→入金
= 期ずれを発見。TVPR成果報酬の未OA/期跨ぎ案件のヌケが出る
転換率C:入金→粗利
= 粗利率悪化を発見。値引き/外注費膨らみ/工数オーバー
★ 取り返し進捗(ダッシュボード最上段で常時表示)
| baseline (5/17) | ¥264.91M |
| 取り返し目標 | ¥170M |
| 必要ペース(週次) | ¥14.17M / 週(59営業日 ÷ 5) |
| ★ 取り返し額(today − baseline) | ¥XXM / 実装後 自動計算 |
★ 鉄則:馬場除外(Owner.Name != '馬場 亮平')を全クエリに入れる/確度<25%で与件合意以上の80件超は着地予測の確度掛けに要注意/TVPR未OAは受注計上済・入金は OA 後で期ずれの典型源
1.7億を取り返す骨格は3点:① AIが材料を作りまくる / ② 受注が取れる人材(与件化〇)に新規アポを寄せる / ③ 既存・休眠に挨拶機会を作りまくる。
この3点を実行した結果として 3率(与件化率・受注率・継続率)が引き上がる。各率を、関の戦略方針(CH04)とマテリアル独自開発の装置/サービス/Bルートに明示的に接着する。
面会→SF登録(与件化)の通過率。面会の入口段階で「マッチしている文脈」を作ることで上がる。
戦略方針 ①
提案企業のニーズのデザインをAI分析したうえで、マッチング率が高い文脈でサービス提供を行う
戦略方針 ②
過去全直顧客(休眠・失注and more)/架電NG先/Web感知できる全企業を網羅対象に
勝てるゲームプランを 関がAIハブ全体をマネージしながら作り(石井と連携)、受注が取れる人材(個人マトリクスで与件化〇)で商談を乗り切る。この2段構造で受注率を上げる。
① 手前:関がAIハブを全体マネージしてゲームプランを設計
勝てる仮説・提案構造を 商談の前に AIをハブに設計(attack-list TVマッチ度・foresight 企画書ドラフト・過去案件ナレッジ)。担当者に「勝てる材料一式」を渡してから商談に送り出す。
② 商談:与件化〇の人材に寄せる
個人マトリクス CH09 で 「与件化」に〇 がついている人材(石井/山根/城井田/松本恵歩/福田/神尾/城井田新規/髙橋/飯川)に商談を集中。受注が取れる人材で商談を乗り切る。
戦略方針 ③(中期エンゲージメント)
単発売りでなく中期で組む(TV年間オポチュニティ等)。サービス3つ(CH06:リテナーPR価格破壊/成果報酬TVPR×オポチュニティ診断/ショート動画3形態)は中期で組める設計。
既存見込確度引き上げ(CH02)
本丸 = テレビPR未OA¥1,800万の即押し込み。既存見込¥5,500万/532件(ほぼテレビPR系)の確度を週次で1段ずつ100%へ。
既存・過去取引・失注先をリピート化する率。顧客エンゲージメント設計とBルートの装置化で上がる。下の3数字が現状の実態。
リピート受注率(SF実数)
44.9%
最高水準(リードソース別)
既存vs新規 受注率差
3倍
Q3:既存53.5% / 新規13.8%
失注顧客(今期実体化リスト)
228社
未開拓275社まで含めると粗利¥533.6M伸びしろ
LTV集中の実態:受注経験71社のうち上位14社(LTV¥5M以上)で全体粗利の67〜75%。¥20M超は2社のみ(CJ FOODS¥41.9M/日本ハム¥25.1M)。既存深耕の効率は新規開拓の3倍だが、リピート絶対数が少ない=伸びしろが大きい。失注→再受注できた32社に対し、今期実体化した失注先228社+未開拓失注先275社・粗利¥533.6Mが眠っている。
★ 既存顧客への具体的な面会数(運用ライン)
| 対象 | 社数 | 担当 | 頻度 |
|---|---|---|---|
| 重点既存(関+石井が直接回す) | 18社 | 関+石井 | 毎月必須+NPS回収 |
| その他既存(今期受注済み・重点除く) | 27社 | 各GL分担 | 月1接点+四半期面会 |
| 失注先(過去取引含む・今期実体化) | 228社 | AI(foresight)+GL | 仮説PR課題起点メール |
| 参考:未開拓失注先(再アタック余地) | 275社 | AI(foresight) | ¥533.6M伸びしろ |
| 既存ルート合計(面会+メール対象) | 273社 | 挨拶機会を作りまくる対象 | |
戦略方針 ④
現取引先に対して、目の前の数字だけに捉われず、顧客エンゲージメントを築く(毎月面会必須・NPS回収必須)
与件獲得Bルート(CH05)
B-①重点既存(18社)/B-②今期受注済み(27社)/B-③失注先・過去取引含む(228社)
★ 骨格:AIをハブにする部分 と 人が動く部分の切り分け
「新規・休眠」と「既存」の2軸で、AIがハブ=勝てる材料を作ると人が動く=面会・商談・挨拶を切り分ける。
| アプローチ軸 | 🤖 AIがハブ(材料を作る) | 👤 人が動く(面会・商談) |
|---|---|---|
| ① 新規(休眠含む) |
|
|
| ② 既存顧客 |
|
|
3率 × 接着 一覧
| 引き上げる率 | 戦略方針(関の元テキスト) | 装置/ルート/サービス |
|---|---|---|
| ① 与件化率 65% | ①ニーズAI分析でマッチング率最大化/②対象網羅 | attack-list + foresight(CH10) |
| ② 受注率 33% | ③単発でなく中期で組む / 関がAIハブ全体マネージでゲームプラン作成 → 与件化〇人材で商談 | サービス3つ(CH06)+ 個人マトリクス活用(CH09) |
| ③ 継続率 | ④毎月面会必須・NPS回収必須 | Bルート ①既存深耕/②過去取引/③失注先(CH05) |
★ 週次アクションKPI 管理フォーマット(月曜配布 → 金曜レビュー)
3率(与件化率/受注率/継続率)を引き上げるために、個人別 × 週次でアクション量と結果数値をトラッキング。1.5倍バッファ込みで配布、金曜にMGR定例でレビュー。
グループ別 週次サマリ(毎週金曜の局会で確認)
| グループ | 面会数 | 与件登録 | 受注数 | 受注粗利 | テレビPR未OA決着 | 継続接点 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5_1 | 目標/実績/達成率 | / / | / / | / / | / / | / / |
| 5_2 | 同上 | |||||
| 5_3 | 同上(テレビPR未OA 18件集中=最重点) | |||||
| 5_4 | 同上 | |||||
| 5局計(週次目標) | 43件 | 28件 | 9件 | ¥14.1M | 3件以上 | 既存20社/月 |
役割別 週次アクション(誰が何をやるかを絞る・1.5倍バッファ込み)
| 役割 | 担当 | 週次目標 | 補足 |
|---|---|---|---|
| 🤖 ① AIが材料を作りまくる | |||
| テレアポリスト生成 | attack-list-agent | 850件/週(170件/日) | TVマッチ度MAX/HOT/WARMで優先度付与 |
| 企画書付きメール送付 | foresight-agent | 250件/週 | HTMLメール・TVPR/ショート動画2メニュー |
| ゲームプラン作成 | 関(AIハブ全体マネージ)+石井(実行連携) | 全商談前 | 勝てる仮説・提案構造をAIで設計 |
| 📞 ② テレアポ実行(営業8人で分担・合計850件/週) | |||
| テレアポ集中担当 | 佐藤翔平 | 400件/週 | 新規コール集中担当 |
| テレアポ準集中担当 | 渡邊小百合 | 100件/週 | 新規コール準集中 |
| テレアポ実行 | 池上・渡邊・松本・宮川・生川・黒瀬・松井 | 各50件/週 | 7名×50件=350件/週 |
| 👤 ③ 新規面会・商談(与件化〇の人材に寄せる = 受注が取れる人) | |||
| A チーム・新規面会 | 石井/山根/城井田既存/松本恵歩/福田 | 週23件目安 | 石井=10/山根=5/城井田既存=8/松本恵歩=4/福田=3 |
| B チーム・新規面会 | 神尾/城井田新規/髙橋/飯川 | 週20件目安 | 神尾=10/城井田新規=8/髙橋=5/飯川=3 |
| → 新規面会合計 | 与件化〇 9名で集中 | 週43件 | 他メンバーは新規商談には入れない(絞る) |
| 🤝 ④ 既存・休眠面会(今期 5/18-8/7 / 12週で全件回す短期集中) | |||
| 重点既存18社 | 石井(他MGR含む) | 12週で全18社×2-3回 | ≒ 週5-6回・アップセル獲得が主目的 |
| その他既存27社 | 各GL分担(石井/神尾/冨永/城井田) | 12週で全27社×1-2回 | ≒ 週6-9回・継続提案+ニーズ感知 |
| 失注先228社(過去取引含む) | foresight + GLフォロー | 12週で全件×メール2回以上 | 仮説PR課題起点で配信→反応あれば即面会 |
| 【C】役員同席 MAX10社 | 5局担当(石井+MGR)がアポ取り/関+役員は同席 | 12週で5-10社決着 | ★ 現取引中既存&Q3/4失注の役員クラス案件。アポ取りは5局・役員は呼ばれて入る側 |
| ⚙️ ⑤ 進行・納品(与件取得後) | |||
| 進行・案件デザイン | 冨永(B進行補完)/戸島 | 案件ごと | 納品品質〇人材 |
| 進行サポート | 髙橋/宮川/生川/松井 | 案件ごと | B チーム進行 |
| ※ 春山・重本は配置検討(個人マトリクスで「−」が多い) | |||
⚙️ 運用ルール
①
提案企業のニーズのデザインをAI分析をしたうえで、マッチング率が高い文脈でサービス提供を行う
②
上記を前提にしたうえで、過去の全直顧客(休眠や失注and more)及び荷電リスト(電話ではNGだった先)、及びWebブラウジングからニーズを感知ができるすべての企業
③
基本的には単発売りのサービス提供はせずに、中期的なお付き合いの仕方を狙う(TV成果であれば単発ではなく年間のオポチュニティを見せたうえで提案するなど)
④
現取引先に対して、目の前の数字だけに捉われず、顧客エンゲージメントを築く(毎月面会必須、NPS回収必須)
【A】週43件の面会<5局の中でやり切る手法>
| ① 新規:シグナルベースのテレアポ、メール提案【ボリューム大】 | 150件〜/日 |
| ② これまで見送りになったが何かしらメールアドレスがあるもの:仮説PR課題起点シグナル×メール提案【ボリューム中】 | 〜400件 |
| ③ 全直顧客リスト:仮説PR課題起点シグナル×メール提案【ボリューム中】 | 20件〜/日 |
| ④ 5局休眠:仮説PR課題起点シグナル×メール提案【ボリューム小】 | 100社MAX |
【B】アップセル、継続顧客創出、顧客エンゲージメント 継続率引き上げの本体(CH03③)
| ① 現在取引中既存との関係性をデザインし、アップセル継続受注につなげるための継続面会【石井(他MGR)】 関+石井が直接回す重点18社(毎月面会必須)+ GL分担で残り既存27社(月1接点・四半期面会) | 18社+27社 |
| ② 失注先(過去取引含む・今期実体化):仮説PR課題起点シグナル×メール提案 | 228社 |
【C】役員同席/代理店ルートを活かす施策
アポ取り・案件責任は5局担当(石井+MGR)。役員・代理店は「呼ばれて入る側」リソース。
| ① 現在取引中既存&Q3/4失注先【役員同席可能性】 | MAX 10社 |
| ② 博報堂含む、開発代理店における面会 | 年間TVPR成果報酬×オポチュニティ診断(数十万)、ショート動画リテナー |
①
AI活用におけるリテナーPRの
価格破壊
対象:PR Timesで掲載率より算出
②
成果報酬型TVPR
×オポチュニティ診断
無料の場合と売り物の場合あり
③
ショート動画
切り抜き/UGC/生成AI
①
マーケ流入の鈍化、及び顧客の継続率の低さから5局として十分な与件数を獲得しきれていない
②
【A】新規受注 【B】進行及び納品クオリティ向上 【C】お客様エンゲージメント向上 の3つの重要プロセスで、目標予算に対して各チームメンバーのリソースをもってABCが適切にかみ合っていない(冨永チームはAが得意なメンバーが揃っていない、Cに関しては5局全体であまり意識できていなかった)
③
マネージメント層のマネージメントスキルと実際にマネージをする人数がかみ合っていなかった
①
ボトルネックの新規受注は 城井田がBチームに入る ことで補完
②
進行、案件デザインは 冨永(並びに配下メンバー)がBチームを補完
③
城井田チームの新規提案は石井が責任を持ち実行し補完
※ 予算は変動しない
〇=必須発揮 △=育成 −=実行させない / 基本は石井・関がハブとなりAIを活かしてデザイン
| メンバー | 新規 コール | ゲーム メイク | 与件化 | 進行 | 納品 品質 | 定期面会 NPS |
|---|---|---|---|---|---|---|
| チームA | ||||||
| 石井(リーダー) | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 山根 | △ | △ | 〇 | 〇 | △ | △ |
| 池上 | △ | − | △ | △ | − | − |
| 渡邉 | △ | − | △ | △ | − | − |
| 城井田(既存のみ) | 〇 | 〇 | 〇 | △ | △ | 〇 |
| 松本恵歩 | 〇 | △ | 〇 | △ | △ | △ |
| 福田 | △ | − | 〇 | 〇 | △ | − |
| 戸島 | − | − | △ | 〇 | 〇 | − |
| 渡邉小百合 | 〇 | − | △ | 〇 | − | − |
| チームB | ||||||
| 神尾(リーダー) | − | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 佐藤翔平 | 〇 | − | − | − | − | − |
| 城井田(新規) | 〇 | 〇 | 〇 | △ | △ | 〇 |
| 髙橋 | △ | △ | 〇 | 〇 | 〇 | △ |
| 飯川 | △ | − | 〇 | △ | △ | − |
| 重本 | − | − | − | △ | △ | − |
| 春山 | − | − | − | − | − | − |
| 冨永 | − | △ | △ | 〇 | 〇 | △ |
| 黒瀬 | △ | − | − | △ | △ | − |
| 宮川 | △ | − | − | 〇 | △ | − |
| 生川 | △ | − | △ | 〇 | △ | − |
| 松井 | △ | − | △ | 〇 | 〇 | − |
CH03の3率引き上げを実装するための装置。attack-list(テレアポルート)とforesight(メール提案ルート)の2本柱で、段階展開Phase 0-4と自動化スケジュールで運用に乗せる。
① attack-list-agent / テレアポルート 5/15-17週末改修完了
② foresight-agent / メール提案ルート 5/15-17週末改修完了
③ 5局運用 段階展開プラン v1.0/v1.1(Notion 361e374f0350817da032d44e08aba995)
| Phase 0 | 環境整え(5/15-19):Notionチームスペース新設・Drive配置・5kyoku-hub |
| Phase 1 | 週末構築(5/16-19):attack-list改修 + foresight改修 |
| Phase 2 | 月曜運用開始(5/18週):電話・メール開始 |
| Phase 3 | 本格化(5/25週〜):既存毎月提案・旧スプシ再アタック・ローカル局年間マップ |
| Phase 4 | P1議事録自動化(保留) |
④ 自動化スケジュール
プラン(本HTML)/数字(ダッシュボードv2)/案件(Notion)/人(メンバー管理基盤)の4層を統合。メンバーから見た入口は1ヶ所を死守する。
| 層 | 主要素 | 主読者 | 場所 |
|---|---|---|---|
| ① 計画 | 本HTML(プランv7) | 全メンバー/石井/関 | seki-web.pages.dev/5kyoku/ |
| ② 数字 | ダッシュボードv2(SF毎朝8:30自動更新) | 局長/MGR/関 | seki-web.pages.dev/5kyoku/dashboard.html |
| ③ 案件 | Notion「📋 5局 ホーム」配下6オブジェクト | 全メンバー | Notion 5局 Teamspace |
| ④ 人 | 個人マトリクス/日報DB/週次MGR/1on1 | 関+MGR | Notion MGR限定 |
★ メンバー目線:朝開く場所は「📋 5局 ホーム」1ヶ所のみ
| 自分が今やること | 開く場所 |
|---|---|
| 朝のタスク確認 | 📋 5局 ホーム > 自分のセクション |
| 商談ができた | 🗄️ 案件管理DB に1件追加 |
| 議事録を残す | 📄 5局 議事録DB + Drive商談回フォルダ |
| 新規アタック | 🎯 アタックリストDB > 「🔥 今週のターゲット」 |
| 既存顧客接触 | アタックリストDB >「重点既存21」ビュー |
| SF起票方法 | 📋 SF起票ルール |
| 数字を見たい | 営業シートの「数字を見る」リンク → ダッシュボード |
📊 ダッシュボードv2(6ブロック構成)
📋 Notion統合シンプル化
📺 TVPR 未OA進捗管理(受注後〜OAまで)
成果報酬TVPRは 受注 ≠ 売上計上。OA完了で初めて粗利化されるため、受注〜OAの間に専用ステータス管理を入れる。本丸:既存¥1,800万 + 新規受注未OAを別レーンで追う。
Notion案件管理DB「OA進捗」5ステータス
週次運用ルール
📊 ダッシュボードv2 への反映
👥 メンバー管理基盤(4要素)
| ① 個人能力マトリクス21名 | 半期+随時 |
| ② グループ長日報DB | 毎日 17:30 |
| ③ 週次MGR定例 | 金曜 13:00 |
| ④ 1on1記録(月1×21名) | 月次サイクル |
権限:MGR+seki限定
📈 月次レポーティング(石井がメインで話す)
⚙️ 立ち上げ順序(5/18週から)