FVモック検分(アートディレクションのジャンプ)

ビジュアルコンセプトの方向を右脳で判断するための試作。文言・配色トーンは未確定(コピーはプロの磨き前提・デザイントーンは別途決定)。実装の絵ではなく「飛び先」の確認用。

第3弾|実体主役の飛躍(7/19FB反映=5秒で何の会社か分かることを合格条件に)

抽象メタファーを廃止。旗+4サービスの実名+仕事の痕跡を画面に必ず置いた上で、見せ方だけに飛躍を使う。※画像内の日付・数字はダミー(構図確認用)。実データは発表日4件(2024-12〜2026-06)が正。

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v3 案1|出荷台帳——サービスを世に出し続ける会社を、増え続ける台帳の1画面で見せる
v3案2
v3 案2|組版——報道・調査・映像が作られている現場の文法
v3案3
v3 案3|グリッド——実績と記録の物量

第1弾|ジャンプ発散から(異世界文法の移植)

15案から選抜した上位3案。コンセプトの詳細は AD指示書(_AD_指示書_20260719.md)。

案1
案1|取り込みながら成長し続ける単結晶——「何を取り込んでも、ひとつの設計で結合し、増えるほど強くなる」を物理で見せる
案2
案2|止まらない記録計——月々の発信が震えとして刻まれ続け、新サービスが大振幅として残る。発信が続く限り線は途切れない
案3
案3|第3案(詳細はAD指示書)

第2弾|受賞手法との掛け算(Awwwards/FWA/CSSDA/日本勢/同業態の実観測を反映)

世界のアワード受賞サイトの手法の地図(_AD_手法の地図_20260719.md)をジャンプ案に掛けた強化版。詳細は AD指示書v2(_AD_指示書v2_20260719.md)。

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v2 案1
v2案2
v2 案2
v2案3
v2 案3

判断の観点:(1)見た瞬間に「新領域をサービス化し続ける会社」だと説明なしで体感できるか (2)奇抜でなく格として届くか (3)発信の運用が続くほどこの絵が強くなるか(人とAIの両方に意味が立つ設計は指示書側の要件)。