PR案件1本に必要な"成果物"が、ぜんぶここから出てくる。
リリース、メディアリスト、ピッチ、Q&A、カンペ、露出レポート、月次報告書 ──
マテリアルのPR業務を、AIでまるごと動かす社内基盤です。
MAIOSにお願いすると、PR現場でそのまま使える書類・データが出てくる。 下のモックは「案件1本でよく出てくる代表的なアウトプット」を、実物の見た目で再現したものです。
株式会社モーニングフーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 太郎、以下「当社」)は、 スマートフォン1つで毎朝の手づくり朝食を定期便で受け取れる新サービス 「Morning Box(モーニングボックス)」を、 2026年6月12日(金)より全国一斉に提供開始いたします。
近年、忙しい朝の時間帯においても「健康的な食事をとりたい」というニーズが若年層を中心に高まっています。 一方で、既存のサブスク型朝食サービスは冷凍/常温品が中心で、"つくりたて"を毎朝届ける仕組みは存在しませんでした。 当社は創業以来40年培ってきた自社製造ラインと配送網を活かし……
「私たちは40年、食を通じて日本の朝を支えてきました。今、もう一度"朝の体験"そのものを
作り直す時だと考えています。Morning Boxは、その第一歩です。」
— 代表取締役社長 田中 太郎
| # | ジャンル | 媒体名 | 部署 | 役職 | 担当記者 | 過去掲載 | ランク | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 01 | TV | 日本テレビ「ZIP!」 | 報道局 | D | 佐藤 美咲 | 3 | A |
| 2 | 02 | TV | TBSテレビ「あさチャン」 | 情報制作局 | AP | 鈴木 健一 | 1 | A |
| 3 | 03 | 新聞 | 日本経済新聞 | 生活面 | 記者 | 高橋 優子 | 5 | A |
| 4 | 04 | 新聞 | 朝日新聞 | くらし編集部 | デスク | 伊藤 誠 | 2 | B |
| 5 | 05 | 通信 | 共同通信 | 経済部 | 記者 | 渡辺 玲子 | 1 | B |
| 6 | 06 | Web | 東洋経済オンライン | 編集部 | 副編集長 | 中村 翔太 | 4 | A |
| 7 | 07 | Web | 日経クロストレンド | 編集部 | 編集者 | 小林 千夏 | 2 | B |
| 8 | 08 | 雑誌 | 日経ビジネス | 消費・流通 | 副編集長 | 山田 直樹 | — | B |
| 9 | 09 | 専門 | 食品産業新聞 | 編集部 | 記者 | 加藤 大輔 | 1 | C |
| 10 | 10 | 専門 | 日経MJ | 編集部 | 記者 | 斎藤 雄一 | 3 | A |
| TIME | PROGRAM | STAFF |
|---|---|---|
| 13:00 |
オープニング
BGM IN → 暗転 → ナレーション
「お待たせいたしました。ただいまより、株式会社モーニングフーズ
新サービス『Morning Box』発表会を開催いたします。」
|
MC 田中 |
| 13:03 |
社長プレゼンテーション
スライド1〜12 進行 / カメラ:正面+俯瞰
★ 売上数字は資料15p で触れない
|
田中 社長 |
| 13:25 |
デモンストレーション
実物開封 → 試食
★ シグナル送出:照明明転/カメラ位置注意
|
社長+MC |
| 13:40 |
質疑応答
Q&A集と連動/カテゴリ1から
NG踏み込み時:MC「次のご質問をお受けします」で流す
|
全員 |
| 13:55 |
クロージング
BGM IN → 写真撮影タイム
|
MC 田中 |
※ 上は代表9種。MAIOSは他にも、イベントキット / ファクトシート / 競合動向ウォッチ / SNSリスニングまとめ / クライアント向けコミュニケーション文面など、PR業務に必要な"紙とデータ"がほぼ全部入っています。
クライアントから依頼が来た瞬間から、最終報告書までを6フェーズで動かす。 各フェーズで出てくる成果物が、次のフェーズの素材になる。
個々のスキル名を覚える必要はない。
「この粒度で、ここまでの作業が、AIで出てくる」── その密度を見てください。
MAIOSはコスト削減ツールではありません。3つを同時に追います。
リリース1本に8〜15時間かかっていた工程を、素材を渡せば叩き+ファクトチェック付きで戻ってくる。人がやるのは「最終判断」と「磨き」だけ。
「経験豊富な先輩の暗黙知」を、人格・スキル・現場知見として明文化。新人がベテランの所作で動ける状態をつくる。
AIに業務を奪わせ続ける会社になる。スキルは現場PDCAで毎週育つ。マテリアルが業界の先頭でAI化を語れる土台。
MAIOSは、業務効率化ツールでも、流行りのAI導入でもありません。 「変化の時代に、真っ先に適応する組織でいる」 ── そのための、社内OSです。